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ステップワゴンスパーダの値引きを最大にする秘訣!大公開!

そこで気になるのがステップワゴンスパーダの値引き幅です。他のホンダ車の例にもれずステップワゴンスパーダは、なかなか大きな値引きが期待できません。おおざっぱに見積もって車両本体価格の1割程度の値引きが目安だといえるでしょう。

ステップワゴンスパーダのZタイプに試乗してきました!

ステップワゴンスパーダ試乗まず外観。

ボディカラーは人気のプレミアムスパークルブラックパールです。

フロントマスクが力強くてエグい!ロアグリルもガバっと広いし、ワイドに張り出したバンパーとサイドスカート。リアにもしっかりウイングがあり、かなりのどっしり感です。

続いて内装。

ステップワゴンスパーダに乗り込んで最初に感じるのは「中が広い!足元が広い!」です。そして専用の本革巻きステアリングには、フルグロスブラックの装飾が入りゴージャスな感じ。シートは躍動感たっぷりのスエード調。座って目に飛び込んでくるメーターは、パープルに光るスパーダ専用と気分が盛り上がります。

プッシュボタンのスタータースイッチを押してエンジン始動。

走り出しも快適で新開発CVTとi-VTECの効果で車内がとても静か。乗り心地とスポーティな走りが一緒になって「あれっ?」って思うくらい安定感がありました。

追突のおそれがある場合に自動でブレーキ制御を行なってくれる「追突軽減ブレーキ」もついてるんですね。

直接「売り」にはつながらないけれど、3列目シートがワンタッチでフラットになるとか、左側とリアの補助ミラーが左折時・後退時に意外と便利。細かいところだけれど、これは競合車にはない装備ですね。

そのぶんお値段も???

気になる値引き幅は?

ステップワゴンスパーダの値引き画像FFだと250万円から347万円という新車価格設定です。

これにインターナビをつけたり、4駆にしたり、エアロパーツをつけたり・・・、と検討していると400万円なんてことになりかねなません。

そこで気になるのがステップワゴンスパーダの値引き幅です。

他のホンダ車の例にもれずステップワゴンスパーダは、なかなか大きな値引きが期待できません。おおざっぱに見積もって車両本体価格の1割程度の値引きが目安だといえるでしょう。

ステップワゴンスパーダを50万円近く値引きしてもらったという報告もありますが、これはアクセサリー用品や愛車の下取り額への上乗せがあったからだと思われます。

つまり、高額なナビやアルミホイールなどのステップワゴンスパーダ用のアクセサリーをつけたので、本体価格とは別で値引き額に上乗せしてもらえたのです。

でも、これでは本当の意味での「お得感」にならないですよね。どちらかと言うと営業マンにしてやられた感があります。

ところが、ステップワゴンスパーダの値引きについては、もっと上手に営業マンと交渉する方法があります!

さらに値引きを引き出す方法とは?

その①:競合車と競わせる

ステップワゴンスパーダの値引きを最大化する方法「競合車と比較している」と営業マンにひと言言うと強く反応してきます。

この場合の競合車とは、具体的には日産セレナハイウェイスター、トヨタVoxyです。

たとえステップワゴンスパーダの指名買いだとしても、これら競合車の見積もりをとってその書類を営業マンに見せて交渉するんです。

「日産(あるいはトヨタ)の見積もりは、○○でしたけど?」というように交渉するんです。

こうすると営業マンに「この客は本当に買う気だな」と思わせることができ、店長に相談してもらうとか本気で値引き交渉を進めることができます。

その②:競合店で競わせる

同じホンダカーズでも、経営が違うお店があるのはご存知ですか?

当たり前ですが、系列が違うディーラー同士では同じ顧客情報を共有することはできません。

そして系列が違うホンダカーズはライバル同士なのです。だからライバルに顧客を取られるわけにいかないわけです。

それにディーラーごとに諸経費に違いがある場合も。

ライバル店のステップワゴンスパーダの見積もりを営業マンに見せて値引き交渉を進めましょう。

その③:月末あるいは年度末に値引き交渉する

営業マンは毎月の売り上げで成績が決まります。

この売り上げというのは成約した車の台数のことです。毎月何台売ったかを同じ店の営業マン同士で競っているのです。

そしてその成績の締め切りは月末です。

ここまで言えば月末に値引き交渉する意味がわかりますよね?

売れている営業マンはさらに成績を伸ばしたいと考えているでしょうし、売れていない営業マンは月末までになんとか一台でも多く売って成績を上げたいと考えているわけです。

これはお店全体でも同じことが言えるのです。

特に8月末や12月末はお盆休みやお正月があるので客足が減るし、暑い・いそがしいでさらに客足が遠のきます。

子供が夏休み・冬休みでゆっくりカーディーラー周りもできない、おまけ秋からの新車攻勢にそなえて買い控えている客が多い、と悪条件がそろっていて、8月末・12月末は1台でも売りたいので店長も多少の無理を認めやすい時期なのですよ。

さらにこれが9月末、3月末の年度末だとさらに値引きする側にはいい条件がそろいます。

その④:買取専門店で最高の査定額をつかんでおく

ステップワゴンスパーダの値引きを最大化する方法まず中古車の査定価格の価格差は、買取専門店ごとに違います。

そしてその差は、ステップワゴンスパーダの値引き価格差よりも大きいということを知っておいてください。

つまり、あなたの愛車を上手に査定してもらうとステップワゴンスパーダの下取りよりも高い値段を引き出すことができるということです。

ステップワゴンスパーダの値引き交渉で得をしたと思っていても、今乗っている車の下取り価格で損をしたのでは営業マンの交渉術の罠にはまってしまったことになります。

下取りは営業マンにサバを読まれやすいので、複数の中古車買取専門店で買取価格の査定をしてもらうことをお勧めします。

新車の値引き交渉をする時には、自分の愛車の価値をしっかり知っておくことが絶対条件です。

その上でステップワゴンスパーダの値引き交渉で愛車の下取り価格も出してもらうのです。

こうすることで自分のペースでステップワゴンスパーダの値引き交渉を進めることができます。

もうひとつ、あなたが住んでいる地域で力のある業者が有利だということも知っておきましょう。

下記の、車査定ガイドの無料一括査定サービスで査定すると、査定業者どうしで金額を競って釣り上げてくれるのであなたの愛車の最高価値がわかります。

そしてホンダカーズへ!

愛車の最高価格がわかったらさっそくホンダカーズにステップワゴンスパーダを見に行きましょう!ステップワゴンスパーダの値引きそして、安心して値引き交渉に臨んでください。最大の値引きを引き出せることを祈ります!

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Aさんの査定体験談

 

車を買い替える際にそれまで乗っていた自動車の査定をディーラーにお願いしたところ、古すぎるために、下取り0円で廃車して地金代として1万5千円という見積もりを頂きました。

そのとき乗っていた自動車は、走行距離は13万キロで10年以上も前に購入した車でした。 最初から期待していなかったのとそんな車を買う人はいるはずもないと思っていたので 廃車して廃車代を取られなければ言いと思っていたので、ディーラに廃車をお願いしました。

ところが、知り合いの他のディーラの中古車部門の方から「もったいない。10万はもらえるはずです。うちに預けてもらえませんか」というお話を頂き、車をお任せしました。
車を依頼してから実際に自分にお金が入るまでには1ヶ月ほどかかりましたが、手取りで15万を頂きました。

話を聞くと、国内では需要はないが外国では10万キロ程度の車の需要はあるためオークションに出せば最低でも10万はするのだということを教えていただきました。
オークションでの落札価格は17万円程で手数料をかなり安くしていただいたこともありますが、0円だった自動車が15万円になりました。

どんな車でも最低10万はするとおっしゃっていたので、下取りに出す際に10万以上しない場合はオークション代行業者やインターネットの買取に相談してみることをおすすめします。

Bさんの値引き体験談

私は、自動車が大好きです。
ですから自分が乗っている自動車の価値というのはいつも気になっています。

自動車の価値が気になることもあり、査定で少しでも平均よりも高く評価されるようにと、いつも手入れをしています。

私がよくやっているのが、きれいに洗車をして、ワックスをかけたあとに、試乗車のあるディーラーに行きます。 そして、とりあえず、試乗車に乗せてもらいます。 そうすると、だいたい、査定の話になりますので、そのまま査定してもらいます。

もちろん、事前にインターネットで自分の車種の相場は調べておきます。

そして、査定された金額が相場より上であれば、満足して帰ります。 そうでなければ、どこが査定に引っ掛かっているのかを聞き出します。そして、次の査定の場面に備えるのです。

こうして、常に自分の車の価値を知り、査定の時は、高くなるように努力しています。
このときの査定の売却相場で、だいたいの乗り換えの時期を決めているわけです。

​しかし、一度乗ってしまった車はなかなか手放せません。 毎日乗っていますので、それなりに愛着もわいてきます。 結局、車の価値を知り、自己満足に終わってしまいます。

Cさんの査定体験談

自動車を買い替える時期というのはある日突然やってきます。
そろそろ車検があるから買い替えようとか今の車とは相性が悪いとか。
我が家の場合はそろそろ卒業の意味で新しい車を迎え入れる時期でした。
子供が小さい頃にはミニバンに乗って子供もゆったりとロングドライブができるようにと買った車でした。

しかし、子供も大きくなり親と出かけることがなくなったので経費の掛かるミニバンから卒業しなくてはということになったのです。
次に乗る車は夫婦どちらが乗っても運転しやすく、なおかつ自動車税が安くなるようにコンパクトな車を買おうということになりました。

今乗っている自動車もディーラーではなく、自動車買い取り専門店に持って行くと高額で引き取ってくれるという話を知人から聞いてさっそく自動車買い取り専門店に行くことになりました。

確かに、買い取り専門ということだけありディーラーが言っていた下取り価格よりもはるかに高額で引き取ってくれるということでした。
1軒だけではと思い他の店にも見積もりをお願いしたらさらに気持ち下取り金額をアップしてくれました。

実は見積もりを出してくれた時、前の店よりも1万円の差で安く見積もられたので、前の店はここよりも高かったよと言ったのです。

そうしたら、ではそれよりも高くということにしてくれました。
これで、次の車をキャッシュで買うことができました。

まめに買い取り専門店に何軒か行くことも手間ですが必要ですね。
 

Dさんの査定体験談

私が一時期、自動車の維持費を考えた際に利用したのが下取りや査定でした。

大手の見積もり情報を記入すると、その年式の車を欲しがる業者から査定の電話が来る仕組みの所を使いました。
しかし、本当にこの値段だとこちらが損でしかないと思った値段ばかり提示するので、本当に舐められた査定内容だなぁと思いました。

日々のメンテナンスを怠らずにしてきた愛車が、『あなたの大事にしていた愛車を高く買います』と豪語している某社の見積もり額があまりにも安すぎて驚きました。
その場で担当の方に少々怒ってしまいました。
そして、二度と電話してくるな!っと、突き放す言葉を発するぐらいでした。

その系列の別な事業所からも電話が来たので、とうとう支店長クラスに苦情を入れるぐらいのことにまでなりました。

無料見積もり査定ですが、本当に色々な業者や系列店からの電話がひっきりなしに鳴るので、知ってる業者に頼める方は頼んだ方がいいと思います。